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2006年12月10日 (日)

BURN THIS by Wilson Lanford

Burn_this_book








まともな時間に帰宅出来ないので、再配達もままならなかったけれど
チケットのように金券ではないので、もう、ペリカンさんに
「ポストに入れておいてください。入らなければドアノブに掛けておいて下さい!」
とお願いし、ようやく本日受領。
ちゃら~んと、目を通してみたけれど、「小説」ではなく「戯曲」で、
多少読み易そう。
ってほとんど『研究社新英和中辞典』さんに読んで頂く予定ですが。

※BURN THISと関係ないけど、幸二郎さんのブログ、和服似合い過ぎ!
海外でジャパン・フェスティバル等の開催時に
「書」のデモンストレーションやったりすることもあるけど、
(超巨大な和紙に、超巨大な筆で書きます。)
幸二郎さんみたいに美貌な書道家さんなら、さらにインパクトありそう!

いや、よく考えたら、日本食も、さら~っと作れそうだし
茶道(和・洋・中)もイケそうだし、マッサージも免許皆伝だし
そして、万国共通の「艶やかで美しい歌声」があるし…
大川のみならず、日本の親善大使になれそうね!!

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